武蔵野大学 工学部 環境システム学科(東京都江東区有明)に関連したニュースを紹介します。私たちは環境科学の専門力とリーダーシップを身に付けたプロフェッショナルを目指します。
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学科教員の活躍

  • 2020年3月12日

武蔵野大学 環境研究所紀要 第9号が発行しました

武蔵野大学 環境研究所紀要 第9号(発行日:2020年3月1日)が発行しました。武蔵野大学 学術リポジトリで閲覧できます。 武蔵野大学 環境研究所紀要 第9号 環境研究所紀要第9号 : 目次,奥付 日野市黒川清流公園水路の白濁・枯渇問題について 塩澤 […]

  • 2019年11月6日

小林博和先生がご著書を上梓されました

「環境科学基礎」ご担当の小林博和先生がご著書を上梓されました。 Raspberry Piを使ってアイデアを自由自在に実現するための、デザインパターンを整理した書籍です。 アイデア実現に必要なソフトウェア、ハードウェア、部品の集め方、配線などのノウハウ […]

  • 2019年8月15日

金子和夫先生の論考が新聞に掲載されました

「地域再生プラン」ご担当の金子和夫先生の論考「リゾートオフィスとライフスタイルの広がり」が、2019年08月11日繊研新聞に掲載されました。金子先生がこれまで30年にわたり取り組まれてきた湘南リゾートオフィス研究会の活動による成果です。

  • 2019年7月11日

橋本淳司先生の水ニュース解説「豪雨災害に備える」(知って得する水コラム)が公開されました

環境システム学科の授業科目「環境システム学特殊授業3」を担当されている、橋本淳司先生(水ジャーナリスト/アクアスフィア・水教育研究所代表)の水ニュース解説「豪雨災害に備える」(知って得する水コラム)が公開されました。   橋本淳司先生が参議 […]

  • 2019年7月9日

「環境配慮行動がもたらす人々のしあわせに関する研究」報告(武蔵野大学しあわせ研究所通信)

環境配慮行動がもたらす人々のしあわせに関する研究 高橋和枝(環境システム学科教授)、 磯部孝行(環境システム学科講師) 天然資源に乏しい日本にとって、高濃度でレアメタルや貴金属を含むパソコン、携帯電話等の廃棄小型家電は、「都市鉱山」とも呼ばれ、貴重な […]

  • 2019年6月25日

社会情報学会・シンポジウム「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」(開催報告)

(一社)社会情報学会・社員総会シンポジウムに、村松陸雄環境システム学科教授が共同代表をつとめる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研)」のメンバーを中心に、本学客員教員、環境研究所客員研究員の先生方が登壇し、話題提供しました。学 […]

  • 2019年5月16日

矢内秋生先生に名誉教授の称号が授与されました

令和元年5月14日(火)、有明キャンパスにおいて、令和元年度名誉教授称号授与式を執り行われ、矢内秋生先生(元工学部 環境システム学科 教授)に名誉教授の称号が授与されました。 ※名誉教授の称号は、本学の教授として15年以上勤務した方、在職期間に関わら […]

  • 2019年5月12日

社会情報学会・シンポジウム「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」

(一社)社会情報学会・社員総会シンポジウムに、村松陸雄環境システム学科教授が共同代表をつとめる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研)」のメンバーを中心に、本学客員教員、環境研究所客員研究員の先生方が登壇します。 学会会員でない […]

  • 2018年12月31日

田中優先生がご著作を出版されました

武蔵野大学環境研究所・客員研究員の田中優先生が、ご著作を上梓されました。 地域活性化と学生のガバナンス能力向上をめざし行った「地べたのPBL」の実践に興味がある人はぜひ、お読みください。 学生・教職員・自治体職員・地域住民のための地域連携PBLの実践 […]

  • 2018年12月12日

早川公先生がご著作を出版されました

武蔵野大学環境研究所・客員研究員の早川公先生が、ご著作を上梓されました。 「まちづくり」×「人類学」に興味がある人はぜひ、お読みください。 まちづくりのエスノグラフィ《つくば》を織り合わせる人類学的実践 早川公(著)/2018年12月 3700円(本 […]

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武蔵野大学 工学部 環境システム学科
武蔵野大学大学院 環境学研究科 環境マネジメント専攻 [修士課程]・ 環境システム専攻 [博士課程]

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